インプラント治療の長い経験と口腔外科専門医による安全確実な手術
以下に、診療以外の私の日頃の活動をお示しし、臨床家としての姿を皆様にご理解して頂ければと思っております。ぜひお目通しください。
2010年 | 2009年 | 2008年 | 2007年 | 2006年
| 2010/5/20 | 東大医・口腔外科OB会である歯科鉄門会に出席。 |
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| 2010/5/11 | 東医歯大同窓会第1回医療制度検討委員会に出席。 |
| 2010/5/5 | 財団法人日本万歩クラブ発行「帰れ 自然へ アルク」6、7月号、通巻532号の健康随想欄に「歩く」と題して依頼により拙文を掲載した。 |
| 2010/4/24~25 | 日本有病者歯科医療学会(神戸)に出席。一般講演、シンポジウム、教育講演などを終日拝聴し、極めて有意義な成果を得た。白川理事長と新幹線にて帰路に就いた。 |
| 2010/4/12 | (株)医療情報研究所からインプラントに関する講演会およびDVD作成について企画したい旨の申し入れがあり、第1回目の打ち合わせを行った。今後7月をめどに具体的な内容について検討する予定 |
| 2010/3/27 | 神戸市立中央市民病院歯科口腔外科田中義弘部長の退職記念会に出席。田中義弘部長は、私が初代理事長であった日本病院歯科口腔外科協議会の現理事長であり、医道審議会の委員を務められるなど口腔外科、病院歯科領域など高い評価を受けている先生である。記念会は歯科会特に病院歯科関係者が多数出席し、大変良い会であった。 |
| 2010/3/11 | 東医歯大同窓会日歯関係者協議会に出席。 |
| 2010/3/9 | ビジネス誌「財界」に「シリーズ名医がすすめる病の克服!歯科インプラントの巻」としてインプラントに関する対談を掲載。 |
| 2010/2/12 | 日本顎顔面インプラント学会理事会。 |
| 2010/2/4 | 東医歯大同窓会千葉支部新年会に本部役員として出席し挨拶。 |
| 2009/12/11~12 | 日本顎顔面インプラント学会に出席。 |
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| 2009/11/15 | 日本顎顔面インプラント学会理事会 |
| 2009/9/18 | 非金属臨床歯科学会準備会(八重洲倶楽部)に出席。 日歯大白川教授を中心に新しく「メタルフリー治療」の臨床研究を目的に学会の設立を検討することとなった。 |
| 2009/9/5~6 | 第8回日本顎顔面インプラント学会教育研修会が東京歯科大学キャンパスで開催された。「骨移植を中心に」のシンポジウムの座長を務めさせていただいた。インプラント植立に際して骨が少ない場合に行う「骨の再建」は成功例も多いが、一方、経過不良(骨吸収)が20%以上起こるとの報告も多く、長期的な経過ではまだまだ問題が多いと感じられた。 |
| 2009/8/15 | (発行)週刊朝日 Q&Aでわかる「いい歯医者」歯科の疑問361にやさしく回答(通巻38号)にクローズアップ「インプラント治療の長期実績と口腔外科専門医としての信頼」と題してにカラー広告1ページを掲載した。 |
| 2009/8/9 | ユニバーサルインプラント研究所35周年記念祝賀会に出席。 午前中に開催された講演会を拝聴したが、上顎洞を底上げする手術である「ソケットリフト」に際しては骨を充填しないほうがよいとの意見が興味深かった。 |
| 2009/8/3 | 日本顎顔面インプラント学会理事会(八重洲倶楽部) |
| 2009/7/27 | 「歯科麻酔を考える会(仮称)」の設立準備会を開催した。 歯科麻酔医は対象が口腔外科手術に限定されているものの全身麻酔を単独で行なっており、このことは一般医科における全身麻酔と基本的にはなんら変りのない行為である。また、歯科麻酔の研修の過程では医科の麻酔科において指導医のもとに全身の疾患を対象として全身麻酔をかけているのが現状である。現在麻酔医が少なく医科の外科手術の支障をきたす事態もあると聞くが、法改正のもとに歯科麻酔医が医科の疾患に対しても全身麻酔をかけられるようにしてはどうかというのが「会」設立の趣旨である。 |
| 2009/6/25 | 東医歯大同窓会千葉支部総会に本部役員として出席し挨拶。 |
| 2009/6/21 | 日本口腔インプラント学会総会(欠席) |
| 2009/6/18 | 歯科鉄門会(東京大学医学部口腔外科学教室同門会)に出席。 |
| 2009/5/16 | 毎年恒例となっている熊本での「九州インプラント研究会100時間コース」に講師として招かれ、「インプラント治療に際して基礎疾患をどうチェックするか—高齢有病者を中心として—」というタイトルで講演しました。 |
| 2009/4/28 | 日本顎顔面インプラント学会理事会。 |
| 2009/3/25 | 米軍歯科医師の学会である「トライサービスデンタルミーティング」に出席。東医歯大同窓会代表として優れたテーブルクリニックの発表に対して表彰しました。 |
| 2009/3/15 | 新開発された「ミューワン」インプラント(山八歯材)の発表会に出席、開発者青木氏と特徴などについて懇談。なお、このインプラントはAQB インプラントと同様、HA(ハイドロキシアパタイト)をコーティングしたインプラントであり、いわばヴァージョンアップしたものといえるものです。 |
| 2009/1/17 | 千代田区歯科医師会創立60周年記念祝賀会に出席。 |
| 2008/12/21 | 東京医科歯科大学同窓会主催の講演会に副会長として出席し、「ピエゾが変える次世代インプラント」の講演を聴講するとともに開会の挨拶もしました。 ピエゾサージェリーはインプラント外科をはじめ口腔外科の骨を扱う分野でかなり有力な方法となるものと期待されています。 |
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| 2008/12/6~7 | 日本顎顔面インプラント学会(日歯大生命歯学部九段ホール)前日5日は役員会に出席。 |
| 2008/10/26 | 日本顎顔面インプラント学会理事会。 |
| 2008/10/19~21 | 第53回日本口腔外科学会総会(徳島)に出席。 |
| 2008/10/4 | 東大高戸教授が学術会議委員に就任したお祝いの会に出席。 |
| 2008/7/10 | 夕刊フジの医療記事に「ジメジメ…怖いのは部屋だけではない 口のカビ」口腔粘膜に発症するカンジダ症や黒毛舌の怖さについて解説しました。 この記事は翌日のみのもんたのテレビ番組で取り上げられたそうです。 |
| 2008/7/9 | ピアノのレッスン開始。 たまたま診療所の隣のビル9Fにヤマノミュージックサロンのあることが分かり、いろいろな楽器のレッスンをしていることを知りました。ぼけ防止と趣味をかねて恥ずかしながら月3回レッスンを受けることとしました。 |
| 2008/6/27 | 東京医科歯科大学大山新学長の就任祝賀会に出席。 |
| 2008/5/30 | 日本顎顔面インプラント学会理事会に出席。 |
| 2008/5/17 | 九州インプラント研究会100時間コースの講師として招待され2時間の講演を行った。この講演は毎年行っているものであり、最近10年近く続いています。 |
| 2008/4/4~6 | 日本有病者歯科医療学会(新潟市)に出席 |
| 2008/3/26 | 極東米軍歯科医師の学術集会(毎年新山王ホテルにて開催)である「トライサービスデンタルミーティング」に出席。優れたテーブルクリニックの発表に対して東医歯大同窓会代表として表彰(3位まで)しました |
| 2008/3/18 | 夕刊フジの医療記事に「1分で判明病気チュック」で「舌がんチャックリスト」を掲載しました。 |
| 2008/3/11 | 夕刊フジの医療記事に「1分で判明病気チュック」で「歯周病チャックリスト」を掲載しました。歯周病に罹っているかどうかを簡単にチェックできます。 |
| 2008/3/9 | AQB大阪研修会に講師として出席。 |
| 2008/2/15 | 日本顎顔面インプラント学会理事会に出席。 |
| 2008/2/3 | 東医歯大同窓会主催臨床セミナー「やれるできるAQBインプラント」の講師として1日講演と実習を行った。 |
| 2007/11/30~12/2 | 日本顎顔面インプラント学会に出席。 研究発表やシンポジウムを拝聴し、リフレッシュしました。この学会の常任理事をしているため、役員としての活動も多く実りある学会でした。 |
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| 2007/11/18 | 東京歯科大学、東京医科歯科大学神奈川県支部合同学術講演会に招待され、東歯大矢島教授とともにインプラントについての講演を行った。演題は「日常臨床の中でインプラント治療をどうとらえるか」であった。 |
| 2007/11/11 | アドバンス社本社にて「AQBインプラントの基礎と臨床」について講演と実習の指導をしました。 |
| 2007/10/29 | 日本顎顔面インプラント学会理事会に出席。 |
| 2007/10/10~13 | 第1回日米韓口腔顎顔面外科学会開催さる。 |
| 2007/10/4 | 東京都歯科医師会の日。この日に東京都歯科医師会の終身会員として表彰を受けました。「光陰矢のごとし」の心境でした。 |
| 2007/9/29~30 | 日本口腔外科学会に出席、座長を務めた。 |
| 2007/9/21 | 日本顎顔面インプラント学会と日本口腔外科学会理事会に出席。 |
| 2007/9/14~16 | 熊本市で開催された日本口腔インプラント学会に出席し、シンポジウムの演者として招かれ講演をしました。シンポジウムの表題は、「高齢者のインプラント治療に対する考え方とコンセンサス」で3人の演者の一人として「高齢有病者のインプラント治療における医学的評価と限界」が私のテーマでした。会場は超満員で床が抜けるのでと会場係が心配していた程でした。 |
| 2007/8/3 | 日本口腔外科学会理事会に出席。 |
| 2007/6/30 | 医歯大茨木支部総会に本部役員として出席し挨拶。 |
| 2007/6/10,24 | AQB研修会に講師として出席。 |
| 2007/5/31 | 歯科鉄門会(東京大学医学部口腔外科学教室同門会)に出席。 |
| 2007/5/20 | 九州インプラント研究会に出席し「インプラント治療に際して基礎疾患をどうチェックするか-高齢有病者を中心として-」の演題にて講演。毎年招待され講演しています。 |
| 2007/5/19 | 日本顎顔面インプラント学会に出席。 |
| 2007/4/26 | IAI常任理事会に理事長として出席。 |
| 2007/4/13 | AQB仙台研修会「AQBインプラントの基礎と臨床」に講師として出席。 |
| 2007/4/13 | 東京歯科大学インプラント科矢島教授就任祝いに出席。 |
| 2007/3/29 | IAI常任理事会に理事長として出席。 |
| 2007/3/9~11 | 日本有病者歯科医療学会に出席。 |
| 2007/3/1 | IAI常任理事会に理事長として出席。 |
| 2007/2/18 | 名古屋にて「AQBインプラントの基礎と臨床」について講演と実習を行いました。 |
| 2007/2/6 | 日本顎顔面インプラント学会常任理事会に出席しました。 |
| 2007/2/4 | 日本歯周外科学会東京大会(六本木アカデミーヒルズ)において、「インプラント治療に際して高齢有病者をどうチェックするか―頻度の高い基礎疾患とその問題点―」と題する特別講演をしました。この日は同時に行われたシンポジウム「改正診療報酬の検証と、歯周外科、インプラントを考える」のシンポジストも務めました。 |
| 2007/1/28 | 東京医科歯科大学歯科同窓会主催のポストグラジュエートコースにおいて「シンプルインプラント、やれる、できるAQBインプラント」のタイトルで1日講演と実習を行いました。このコースは最近毎年恒例となって行っているものです。 |
| 2007/1/21 | 大阪にてAQBインプラントの講演をしました。 |
| 2007/1/19 | 柏歯科臨床研究会にて「高齢知っておきたい高齢有病者のチェックポイント」の演題にて講演をしました。 |
| 2006/12/10 | アドバンス社本社にて「AQBインプラントの基礎と臨床」について約50名を対象に講演と実習の指導をしました。 |
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| 2006/12/7~8 | 明治記念館にて開催された日本顎顔面インプラント学会総会に出席して常任理事として会務に参加するとともに、シンポジウム「紹介型病院におけるインプラント治療の今後を考える」の座長を務めました。 |
| 2006/10/11~12 | (社)日本口腔外科学会総会に出席、学会報告の座長を務め、監事報告をしました。また、当然ですが口腔外科関係の最先端の発表を聴講し、リフレッシュをしました。 |
| 2006/10/8~10/9 | 富山大学医学部救急災害講座 奥寺教授を講師として開催された日本救急医学会ICLSインストラクター養成コースに参加し、救急医療の実践を勉強しました。 |
| 2006/9/24 | ケーオーデンタル株式会社主催の「最新インプラントセミナー4大メーカー」研修会において講演者の一人として「AQBの臨床」について講演しました。当日は200名以上の参加者がありました。 |
| 2006/08/27 | 第9回IAI研究会に出席。理事長として挨拶。招待講演「インプラントの過去、現在、未来」大阪歯科大学名誉教授 川原春幸」の座長を務めました。 |
| 2006/4 | 有病者歯科医療 15巻 1号(日本有病者歯科医療学会機関誌)に論文を掲載しました。著者は、小泉敏之、寳田 博、津山泰彦ほか。 論文名「スケーリング後の歯肉出血を契機に発見された急性骨髄性白血病の1例」です。 |